エカワ珈琲店の自家焙煎コーヒー豆、アマゾンで好評販売中!!

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珈琲ブックス

銀座で珈琲50年、序説珈琲学、コーヒー学講義から学ぶコーヒーと水

ドリップ式で淹れたコーヒーやサイフォンで淹れたコーヒーの99%は水で構成されていて、コーヒー成分の割合は1%くらいです。 お湯の中に、全体の1%くらいのコーヒー成分が溶けているか分散しているのが1杯のコーヒーですから、水はコーヒーの大変重要…

カーサーブルータス特別編集 カフェとロースター | Casa brutus Cafe&Roaster

アマゾンで880円のTシャッツを購入したのですが、購入金額を2000円以上にしなければ購入不可能ということだったので、カーサーブルータス特別編集のムック本「カフェとロースター(1400円)」も一緒に購入しました。 【目次】 カーサーブルータス…

ブルータス、もっとおいしいコーヒーの教科書 | BRUTUS、ブレンドとモーニングコーヒー | マガジンハウス、2020年2月15日号

エカワ珈琲店の場合、コーヒー生豆を生産国で買いつけて輸入しているわけでは無くて、コーヒー生豆を輸入している総合商社や、比較的に規模の小さなコーヒー生豆専門商社、それにフェアトレード関係の団体・会社、あるいはコーヒー生豆の二次問屋さんからコ…

世界一美味しいコーヒーの淹れ方 | ダイヤモンド社、著者は第15代ワールド・バリスタ・チャンピオン井崎英典さん

カフェ・喫茶店の見た目の粗利益率は、飲食業の中では相当に高い部類に入ります。しかし、チェーン店の粗利益率は高いわけですが、小さなカフェ・喫茶店の粗利益率は極端に小さくなります。

旦部幸博さんの「珈琲の世界史」

BLUE BACKS (ブルーバックス)シリーズで「コーヒーの科学」を刊行(2016年2月刊行)している旦部幸博さんが、今度(2017年10月)は、講談社が発行する教養新書のシリーズだとWikipedia が説明する講談社現代新書から、「珈琲の世界史」を刊行していま…

ブルーバックス、「コーヒーの科学」、旦部幸博

旦部幸博さんの著作「コーヒーの科学(BLUE PACKS)」が、今年(2016年)の3月28日にアマゾンから届きました。価格は1080円、送料込みで1480円です。

コーヒー「こつ」の科学/石脇智広、柴田書店

大手コーヒー生豆商社「石光商事」に所属する石脇智広さんが、珈琲関係書籍出版の老舗「柴田書店」から出版したコーヒーの本、それが『コーヒー「こつ」の科学』です。 著者の石脇智広さんが、読者のコーヒーに関する質問に答えるという構成になっていて、コ…

山納洋さんの「つながるカフェ/コミュニティの(場)をつくる方法」

「カフェという場のつくり方」の著者山納洋さんの新作、「つながるカフェ/コミュニティの(場)をつくる方法(学芸出版社)」を読みました。 この本は、個人経営の喫茶店・カフェに、マーケティングのヒントを与えてくれる本なのだと思います。 つながるカフェ:…

カフェという場のつくり方(自分らしい起業のすすめ)

山納洋(やまのうひろし)さんの著作、『カフェという場のつくり方(自分らしい起業のすすめ)』を蔵書しています。 これまで数多く出版されている「カフェ経営入門orカフェ巡り」的な本とは違って、生活世界の視点からカフェ・喫茶店のマーケティングを語ってい…

我が輩は珈琲博士、笑いと科学のスペシャルブレンド/廣瀬幸雄、時鐘舎

「我が輩は珈琲博士、笑いと科学のスペシャルブレンド」という本ですが、エカワ珈琲店のアマゾンアソシエイト経由で、今年(2016年)に入ってから2冊売れています。 本の著者は、「ハトを寄せ付けない銅像の化学的研究」でイグ・ノーベル賞を授賞された元…

喫茶店の経営は、ビジネスから生き方へ

政府系金融機関系研究所の資料によると、喫茶店チェーンの従業員1人当たりの年間売上高は約1300万円、1人当たりの年間粗付加価値額は約500万円で、店舗面積1坪あたりの月商は約12万円となっています。